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泉ピン子の傍若無人「不愉快で面白くない」と誰か教えたら…

松本人志休養中のためか、今回はいつもと趣向を変えて特別編「スターのオススメ絶品グルメを食べ歩くツアー」という企画だった。出演は浜田雅功以下、泉ピン子、石田純一、勝俣洲和、ケンドーコバヤシ、今井りか、紗綾。このメンバーがバスに乗り込み、それぞれが紹介するおすすめグルメの店を実際に訪ねようというものだ。
泉ピン子がいるので嫌な予感がしたが、お見合いパーティー予感的中、今回もやりたい放題のピン子。今、渋谷の若者に大人気というテイクアウトの焼小籠包が紹介されたのだが、本来、片面しか焼目をつけないものなのに、「特別に両面焼いて貰って」とわがままを言う。また、カレーパイがおいしい店と紹介された店ではカレーパイを食べたあと、勝手にお酒や別のカレーを注文し、「私はカレーパイよりやっぱりライスのほうがいいわ」と言い出す始末。
ピン子のこうした傍若無人なふるまいはいつ見ても気分が悪い。和田アキ子にはつっこめる勝俣もピン子の前では借りてきた猫で、新婚ボケの石田などは「あんたの結婚式、何? せこいわ~」と言われてもただ笑っているだけ。ピン子は、自分はお笑い出身で笑いがわかっているというスタンスなので余計に始末が悪い。まったく面白くない、というか、むしろ不愉快だということを誰か教える者はいないのか。
投稿者 delldell 21:06 | コメント(83) | トラックバック(0)

リア・ディゾンはつかこうへい作品の“アメリカ人”役で新境地!?

リア・ディゾン(23)が、つかこうへい作品「広島に原爆を落とす日」で舞台に挑戦する。

 5日、都内のホテルでライブチャット神が行われた舞台の制作発表会に主演の筧利夫、仲間リサら共演陣と参加したリアは「コンニチハ、リア・ディゾンです。舞台に立つチャンスをいただいてうれしいデス」と元気いっぱい。

 リアの役どころは米国務省からの密命を受けた女性工作員のジェニファー。原爆投下がテーマなだけに「最初はアメリカ人として舞台に出てダイジョウブか悩みました」と片言の日本語で胸中を語っていたが、「アクションシーンが多いのでお楽しみにしてクダサイ」と舞台をPRした。

 リアは昨年4月に長女を出産し、6月から仕事に復帰。しかし、その後はママタレ路線を目指したものの目立った仕事はなし。歌手活動も昨年は活動実績ゼロ。今回の舞台が久々の公の場となる。

「いまだに片言の日本語しか話せないため、バラエティー番組などの仕事は難しい。出産後は体形もふっくら。タレントとしては行き詰まっています」(テレビ関係者)

 この日もリアの後ろには通訳の姿が。もっとも、今回はアメリカ人役だから片言の日本語の方がリアリティーが生まれるかも。“アメリカ人役”の女優としてなら新境地を切り開けるか。

(日刊ゲンダイ2010年7月10日掲載)
投稿者 delldell 12:44 | コメント(0) | トラックバック(0)

「第二の長澤まさみは育たない」東宝シンデレラの挫折と小規模オーディションの闇

国民的シンデレラの発掘を目指す「第7回 東宝シンデレラオーディション」の開催が21日、発表された。1984年に、東宝設立50周年のイベントとして初開催されて以来、数年おきに不定期で開催され、第5回では3万人以上の応募の中からグランプリには長澤まさみが選出されている。

  女優の沢口靖子や水野真紀などを輩出したことでも知られ、すでに国民的オーディションとして人々の耳目を大いに集めているこのイベント。だが一方では、受賞後の教育手腕に疑いの目を向けるものも多いという。

「確かに、それなりに生き残っている女優が何人かはいるから"シンデレラ"なんて冠をつけていられますけど、第5回で長澤まさみが出ていなかったら、もうオーディション自体やってないんじゃないかな。その長澤まさみだって、一時期はアイドル的な人気が出たから良かったものの、現在は大根女優のレッテルを貼られて伸び悩んでいる。ルックスがいくら良くても、東宝では「女優」に育てることはできないんですよ。前回グランプリの黒瀬真奈美だって、つい先日、活動休止宣言をしてしまった。東宝にはせっかくの素材をうまく育てるノウハウがないって、もっぱらの噂ですよ」(芸能関係者)

 確かに、06年に開催された東宝シンデレラオーディションでグランプリを獲得した黒瀬真奈美は、今月初めに突然の活動休止を発表している。学業を優先するため、というありきたりな理由をつけてはいるが、一流の女優を目指し、37,443人という厚い壁を突破した逸材でも、芸能界で成功するのは難しいということなのだろう。

 それでも、少女たちはいつか芸能界で華々しく活躍する自分を夢見る。メジャーなオーディションだけでも、年間ゆうに100以上開催されている現在、ネット上のみで告知される小規模なオーディションも含めればその数は計り知れない。東宝シンデレラオーディションですら成功は約束されていないのに、そこにどんな未来が待ち受けているというのだろう。

「"オーディション被害"の事件は、年々増してますよ。事務所に所属したはいいけれど、ボイストレーニングだとか演技指導だとか、何かにつけて支払いを義務づけられる高額なレッスン費用も自己負担、そのうえデビューできずに契約切れで解雇なんてことも少なくない。ようやくデビューが決まって撮影に望んだら、そこにはなんとも食い込みの激しい水着が用意されていたり......間違っても、スター街道ではないですよね」(前同)

 実際、07年にはジュニアアイドル業界大手の出版社が販売したDVDに関して、警視庁より児童買春・児童ポルノ禁止法違反に当たるとの疑いで逮捕された事例もある。だが問題は少女たちの夢を利用した、事務所やメーカー側のアコギな商売だけにあるのではない。

「でも実際は親が率先して娘にきわどいポーズを取らせてたりもするみたいです。絶対その方が売れますから。親が事務所とDVDの印税を分けることもあるみたいだし、なかなか最近の親御さんは交渉上手だとか言ってプロダクションの社長が泣いてましたよ」(前同)

 娘を売り物にする親たちの存在が、エスカレートするジュニアアイドルの大胆な露出に拍車をかけている。きっとそこには若い頃の自分の夢を重ねてもいるのだろう。しかし、せっかくの才能がAVまがいの大胆露出によって汚されるのも忍びない。どうか夢見る少女の親たちには彼女たちを見てマスをかく男たちがいることを想像してもらいたい。そうすればもう少し露出を控えるのではないだろうか。それよりもやっぱり金なのか。寂しい世の中である。
(文=峯尾<http://mineomineo.vox.com/>)

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投稿者 delldell 12:06 | コメント(0) | トラックバック(0)

「ゴミ同然」「消えてくれ」。悲惨すぎる。JOYが不遇のモデル時代を吐露。

「JOYなんてDAIGOの代わり」とは有吉弘行が吐いた毒舌だが、モデル出身のJOYの動きが最近一段と活発だ。DAIGOのバラエティ全盛期は昨年がピークだったようだが、JOYのピークはこれからなのかもしれない。だが、そのJOYもモデル時代の1年前には今の彼からは想像できないほどの不遇な時代を送って来たようだ。

JOYは昨年2月に「しゃべくり007」に出演した頃からバラエティに登場し始めた。以降「HEY!HEY!HEY!」「メレンゲの気持ち」「笑っていいとも!」「おしゃれイズム」「ダウンタウンDX」などタレントが憧れの番組への出演を次々と果たしてきたのだ。

しかし、今年の3月にインフルエンザによる休養宣言を出した。この時期に一時的に彼の顔がメディアで見られなくなったのを感じたのは、それまでのJOYの露出が多かったことの証でもある。

ところがそれを巻き返すかのように、回復後には出演回数が増えてきた。「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」ではレギュラーの座を手にし、クイズ番組などにも出演し「逃走中」「ロンドンハーツ」「お試しかっ!」などへ軒並み登場して来た。

そして6月4日から3回にわたって、ついに「ごきげんよう」に出演したのである。司会者の小堺一機はJOYを「1年で『ごきげんよう』に出るなんて凄い」と共演のお笑いコンビ、キングコング(7年ぶりの出演)と比較して笑いを誘った。

このように、今や人気者のJOYだが、同番組では人気が出る前のモデル時代について語った。彼は今抱えている不安は「来年のことを考えるとちょっと不安。もしテレビの仕事がなくなったら何のバイトをすればいいでしょうか?」というのだ。一発屋が多い今の芸能界をよく分析しているようである。

彼の不安に対して観客席の中から出されたアドバイスは「モデルはどうした、本業をおろそかにするな」という手厳しいものだった。ところが彼は、それには納得せずにモデルという職業について説明した。モデルといえば聞こえはいいが、必ずしも華やかというわけではない。「そんなに仕事はなくって、月に三回くらいの撮影しかなかったりで。ギリギリ、モデルという肩書きを載せていた」と明かしたのだ。
もちろん中には売れっこモデルとして仕事もひっきりなしに来る者もいるのだろう。だが、売れない者は辛い生活を強いられるのは芸能界と同じようだ。

前に放送された「しゃべくり007」の内容によると、メンズエッグのモデル仲間には社長として会社を経営する者もいて、彼らなどはJOYの住む部屋の3倍程度の広いマンションに住むという。

では、JOYはモデルとしてなぜ、仕事が少なかったのか?それはズバリ人気がなかったからなのだ。彼はある日、事務所の机にファンのアンケートの集約結果が無造作に置いてあったので読んでしまった。そこにはファンからのメッセージが『○○くん大好き!』『☆☆くんカッコいい!』などと並んでいた。

ところが、彼は見てしまったのだ『JOYくん消えてくれて構わない』という内容を。さらに『モデルとやりたい企画募集』に対しての要望に「モデルと読者でドッジボール大会(JOY抜きで)」というものもあったというのだ。また、渋谷などでモデル達がイベントに参加してファンと写真を撮る際は、いつもJOY がカメラを渡されて撮る役だったという。

トークをネタ的に話す彼の特徴もあるので、どこまでが本当かは疑わしいが彼は当時を「ゴミ同然だった」と表現しており、そのモデル時代はかなり厳しかったことは間違いないだろう。

だからこそ、彼は芸能界への進出を決断したのではないか。話は戻るが、そのJOYがすでに来年はタレントの仕事がなくなるかも知れないと恐れるのだ。彼は、小堺一機からどんな人になりたいかを聞かれて『キングコングの西野亮廣のようになりたい』答えた。その真意は「西野さんのように本を書いてお金をもらいたい」というのだ。西野は「いやらしい話はやめて」と制したがTV出演以外で収入があることはJOYにとって魅力なのである。
そんな話で盛り上がったJOYだが、実は「JOYパーソナルブック JOY×FULL」という本を6月10日に発売予定だ。今後の不安への対策を着実に進めているようである。
さらに付け加えると、「踊る!さんま御殿!!」には彼の父と姉も登場しており、家族そろってタレント性があることを証明した。これもJOYが次へつなげる戦略のひとつなのだろうか。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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投稿者 delldell 16:22 | コメント(0) | トラックバック(0)

エヴァ芸人の桜・稲垣早希「小田原くんだりまで来て、あんたたちバカ~?」に500人がどよめく!

22日、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』のDVD、ブルーレイ発売に先駆けて、タワーレコード小田原店で、「EVANGELION:2.22×TOWER RECORDS“SYNCHRO THE MUSIC”キャンペーン」と題されたイベントが開催されエヴァ芸人で人気のある桜・稲垣早希が登場した。

 タワーレコード小田原店には何と約500人が桜・稲垣早希を待ちかまえ熱気ムンムン。そんな中、アスカの口癖「グーテン・モーゲン! 小田原くんだりまで来て、あんたたちバカ~?」のナレーションが聞こえてくると、どよめきと笑いが! 本日のイベントでは、「EVANGELION:2.22×TOWER RECORDS」タワーレコード小田原店限定ポスターが先着500名にプレゼントされるとあって前夜からエヴァファンが小田原へ集結。そんな、けなげなエヴァファンを気遣う様子も見せる稲垣。さらに予告PVが流れると「最高にワクワクしますね! かなりネタバレする内容なので、映画を観ていない人は観たらだめですよ~!」と笑いを誘っていた。

 イベントが終了してから桜・稲垣早希は「本日のイベントは、小田原っていう場所にもかかわらず、すごい人数のお客様に来ていただけてうれしかったです。今回の映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』の見どころは前半の、戦闘シーンで三人が力を合わせて戦うところのスピード感が超かっこいいのでぜひ観て欲しいです」とエヴァ芸人としてしっかりDVDをPR。さらに稲垣の関西縦断ブログ旅などを収録した DVD「ロケみつ~ロケ×ロケ×ロケ~」についても、「特典映像の副音声で本音を語っているので、何度も楽しめる内容になっています! エヴァは、とってもすてきなアニメなので、これからも一緒に応援して補完しあいましょう」と自身のPRも忘れない桜・稲垣早希だった。
投稿者 delldell 12:23 | コメント(0) | トラックバック(0)
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